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【SIer社員必須】マイナビITエージェントはSEのための転職エージェント!おすすめな理由を徹底解説

せっかく働くのであれば、少しでも待遇が良く、環境に恵まれた会社に行きたいのは誰でも考えていることです。SIer業界で働いていると分かると思いますが、どの企業も仕事や待遇に少なからず不満を抱えながら日々仕事をしています。

例えば、

転職者
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  • ユーザー系SIer
    →親会社からの出向者の方が給料が高い。親会社の言いなり
  • メーカー系SIer
    →本体(NEC、富士通、日立など)の方が給料が高い
  • 独立系SIer
    →お客様よりも給料が低く、無理難題な指示ばかり。SESで何社も渡り歩いている。

のように不満を抱えているSIer社員も多いのではないでしょうか。昨今SIer業界でも転職ブームが起こっています。しかし転職するにしても、どこの転職エージェントを利用すれば良いのか。

もし現在SIerで働いている方が、

  • 再びSIerの会社でステップアップ
  • 事業会社の社内SEとして(ユーザー系SIerへ出向を含む)
  • 同じようなIT業界

を目指しているのであれば、マイナビITエージェントがおすすめです。こちらは転職業界大手企業でもあるマイナビが、IT・システム系に特化した転職エージェントです。

転職エージェントは様々ありますが、SIer業界で働いている方であればマイナビITエージェントが一番おすすめと断言できます。その理由を特徴やメリットを踏まえて紹介していきます。

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SIer社員におすすめなマイナビITエージェントとは何か?IT業界に特化しているSEにもおすすめ

日本における就活と言えばリクナビ・マイナビの二大政党です。転職も同じでこの2つが市場を牛耳っています。

そのトップクラスの企業の一つでもあるマイナビは、『マイナビITエージェント』というIT業界・SEに特化した転職エージェントを持っています。

マイナビは元々ITやWeb業界に強みを持っていた時代もあり、そのような名残りから存在しています。このITに特化した転職エージェントはリクナビ(リクルート)にはありませんので、マイナビにとってはかなり強みです。

転職サイトと転職エージェントの違いでもありますが、そもそも転職エージェントは非公開求人を多く扱っています。マイナビITエージェントしか扱っていない企業もあり、非公開求人は全求人の中でも7,8割程度を担っています。

転職サイトをパラパラとネットサーフィンしても、なかなか良い企業は現れません。非公開求人を紹介して貰えるだけでも、マイナビITエージェントに登録する価値はあります。

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マイナビITエージェントなら転職活動が初めての方でも一貫した安心サポート!

転職を考えていても、なかなか登録に踏み切れない方も多いと聞いています。なぜかと言うと、多くの方が転職活動はどのように動けば良いのか分からないから。

新卒採用であれば、皆が皆一斉に動き出すので、なんとなく周りに合わせることができました。しかし、転職活動は皆が一緒に動き出すわけではありません。自分のタイミングで始めます。

転職者
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転職エージェントに登録してから、どんな感じで転職活動をしていけばよいのか分からない…

マイナビITエージェントなら登録してから内定後のアフターフォローまで一貫したサポートが受けられます。実際の流れは以下のような順序となっています。

実際に一つ一つ見ていきます。

  • STEP1
    申し込み
    マイナビITエージェントの公式HPから申し込みます。まず申し込まないと始まりません。
  • STEP2
    カウンセリング
    経験豊富なアドバイザーが専任で付いてくれます。ここで希望の業界、職種、働き方や給料などの希望を伝えます。今すぐ転職したいのか、考え始めた段階なのかも伝えましょう。
  • STEP3
    求人紹介
    カウンセリングの結果を元に、多数の求人の中から希望に沿った企業を紹介してくれます。紹介してくれる求人は7,8割が非公開求人です。
  • STEP4
    業界知識の共有
    アドバイザーはIT業界、SIer業界にも精通していますので、ここで情報共有します。何か相談事がある場合はここで伝えてもOKです。
  • STEP5
    応募書類の添削
    職務経歴書などの応募書類の添削を行います。何回も添削を受けられるのはマイナビITエージェントならではのポイントです。
  • STEP6
    面接対策
    応募書類の添削と同様に大事なのが面接対策です。何度も模擬面接を受けることができるので、納得行くまで繰り返します。ここで妥協しては転職成功とはなりません。アドバイザーはIT業界にも精通していますので、IT特有ならではの観点でもサポートを受けられます。
  • STEP7
    内定・入社
    実際に選考に進み、内定が出た後に必要な交渉もマイナビITエージェントの担当者が行ってくれます。給料の交渉や入社日の調整もお任せください。
  • STEP8
    アフターフォロー
    転職成功後も良きパートナーとして長期的なキャリアアップ形成を手助けしてくれます。転職活動が終わったら、転職エージェントとの関係もそこまでの会社もありますが、マイナビITエージェントでは長期的な視点に立って考えられることも一つのポイントです。

上記より、転職活動が初めての方でも、登録さえすれば充実したサポートを受けることが分かります。

多くのSIer社員は、1つの会社で定年退職まで働こうと考えている方が多い印象を受けます。しかし現代社会では転職志望者も多く、ステップアップするには転職も必要です。

ずっと一緒に働けると思っていた上司、同期、部下も転職していくかもしれません。仕事や待遇をステップアップしたいのであれば、まずは登録してみることで視野を広げられるかもしれません。

転職者
転職者
転職を考えているけど、今すぐ転職したいってわけでは無いんだよね。

今すぐ本格的に転職する気はないけど、転職も視野に入れたい方にとってもマイナビITエージェントはおすすめです。

今すぐ転職させようと急かしてくる転職エージェントが存在するのも事実です。なぜならエージェントは、転職希望者が新しい会社に入社が決まる事によってマージン(紹介料)を得ているため。そのため、一刻も早く転職させたいことはある程度理解できます。

しかし、マイナビITエージェントでは短期的ではなく、長期的な視点に立ってサポートしてくます。今は転職を考えて無くても、業界動向などの話を聞くだけでキャリアプランを広げられます。

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SIer社員(SE)にマイナビITエージェントがおすすめな理由を3つ厳選!

先程はマイナビITエージェントとは何かを説明していきました。これからは登録すると、どのようなメリットがあるのか解説していきます。

登録するメリットは何個もありますが、個人的に特におすすめだと感じる点を3つ挙げてみました。

  1. IT業界に特化しているからこその多数の非公開求人
  2. 社内SEの求人も多数あり
  3. IT業界に適したアドバイザーの存在

IT業界に特化しているからこその多数の非公開求人

転職エージェントの意義としては『非公開求人を扱っている』と言っても過言ではありません。

転職者
転職者
そもそもなんで公開せずに、非公開求人として扱っているの?

多くの方は大学生時に就活を経験しています。その時は大企業含めてどこの会社もマイナビやリクナビに求人を公開していました。

しかし、なぜ転職市場では大企業を筆頭に求人を公開していないのか。非公開求人が存在するのか。理由は大きく3つあります。

  1. 社内の採用情報を競合他社に漏らさないため
  2. 企業側が採用コストを抑えたいと考えているため
  3. 早急に人材が必要なため

それぞれの説明は割愛しますが、”採用する企業側にとって”公開するよりも非公開求人の方がメリットが多いため、転職市場ではこのような形態が主流です。特に大企業になればなるほどこのような傾向があります。

ヒロ
ヒロ
特に社内SEだとその傾向が顕著です。私は事業会社に入社して現在システム子会社(ユーザー系SIer)に出向中ですが、事業会社側でも非公開求人のIT採用で中途入社してくる方が年々増加傾向です。

マイナビITエージェントの特徴として、この非公開求人を多数扱っていることが一番に挙げられます。非公開求人は全ての転職エージェントが抱えているわけではありません。転職エージェントと企業が太いパイプで繋がっていなければ成立しませんので、非公開求人を扱っているのは信頼の証です。

ヒロ
ヒロ
当たり前ですが、よく分からない転職エージェントが優良企業・大手企業を紹介できるような太いパイプはありません。

さらにマイナビITエージェントの非公開求人は適当な企業ではなく、

  • アクセンチュア
  • NTTデータ
  • NRI(野村総研)
  • NEC(日本電気)
  • 日立製作所
  • 富士通
  • CTC(伊藤忠テクノソリューションズ)
  • ISID(電通国際情報サービス)
  • 新日鉄住金ソリューションズ
  • TIS など

のような、SIer業界でもメーカー系、ユーザー系、独立系のそれぞれのトップクラスの企業を扱っています。

もちろん大手企業のみならず、優良中小企業も取り扱っています。誰もが大手企業に行きたいわけではありませんので、様々な選択肢があるのは嬉しいポイントです。

社内SEの求人も多数あり

実際にSIer業界で働いている方にとっては、

転職者
転職者
もうSIerは勘弁してくれ。社内SEになりたい。

と思っている方も多いのではないでしょうか。もちろんこの悩みも解決できるほど、マイナビITエージェントでは非公開求人を合わせて社内SEの求人を扱っています。

ここでの社内SEは事業会社のITシステム部や、システム子会社(ユーザー系SIer)への出向も含みます。出向者は事業会社の待遇を受けながら、システム子会社と同じ仕事をします。

新卒採用を経験して募集要項を見ていた方なら分かると思いますが、社内SEの求人はかなり少ないことは自明です。反対に中途採用の割合がかなりウエイトを占めます。8割以上が中途入社の会社も、大手企業ですらあります。

例えばユーザー系SIer(システム子会社)を持っていない会社では、ITシステム部の人数が少ない傾向があります。この記事を読んでいるのであれば、”一人情シス”という単語を聞いたことある方もいると思います。

そのような企業は新卒からコツコツと手塩に掛けて育てるより、中途採用で即戦力を採った方がコストが掛かりません。そのため、新卒採用では採らずに中途採用に頼っている傾向があります。

私の周り(ユーザー系SIer)でも、多くの社員が事業会社の社内SEに転職しています。実際に大手企業だけを抽出すると、

  • 大手生命保険会社・ITシステム採用
  • 中堅生命保険会社・ITシステム採用
  • 大手損害保険会社・ITシステム採用
  • 大手カード会社・ITシステム採用
  • 大手ネット銀行・ITシステム採用
  • 大手コンサル会社(BIG4)

のように様々な事業会社に就職しています。特にユーザー系SIerを持っている金融系企業は人手不足が加速していますので、かなり転職しやすいです。例えばユーザー系SIerの社員であれば、同業他社の事業会社に転職しています。

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転職者
転職者
企業の中途採用ページをみても、全然募集してないじゃん。かなり転職しやすいって嘘なの?

大手企業の中途採用ページを見てみると分かると思いますが、公開求人が全くありません。しかし、私の周りの社員が転職しているように、実際には非公開求人が多数あります。

もし事業会社(親会社)の社内SEに転職したいと思っている方は、このような転職エージェントは必須です。転職エージェントを活用しないと、転職は不可能と言い切っても良いぐらいです。

IT業界に適したアドバイザーの存在

IT・システムの仕事って、ド文系出身にはなかなか理解してもらうことが難しいです。特に転職業界含める”人材系”となるとその傾向が高くなります。

しかし、マイナビITエージェントでは通常の転職エージェントと違って、元々IT・システムの仕事を経験してきたエージェントを多く抱えています。つまり転職者の仕事内容を理解した上で、応募書類の添削や自己PRなどアドバイスが貰えます。

その効果もあってなのか、驚くことに面接通過率も7,8割程度とも言われています。これは転職エージェントの緻密な指導が合って成し遂げられます。もちろん利用者のポテンシャルも必要ですが、このポテンシャルを引き出すのも転職エージェントの役目です。

楽をして誰でも面接通過するわけではありません。『本人のポテンシャル』×『転職エージェントの引き出す力』が融合して、初めて効果を発揮します。

本人のポテンシャルが無ければ面接も通過しませんので、まずは目の前の仕事に全力で取り組んでください。

実際に採用する側の声も、

TDCソフトウェアエンジニアリング株式会社・採用担当者の声

他のエージェント会社様との違いとして候補者一人ひとりに寄り添った手厚いサポートをされていると感じます。
マイナビエージェントからご紹介頂く候補者は、当社の理解を深め、かつ志望度の高い状態で臨んで頂けておりますので選考もスムーズに進みます。
また当社へご紹介いただいた候補者が入社した後もコンタクトをとるなど、とても親身にサポートされております。人との関係性を重視している点で、マイナビエージェントは強いパートナーと感じております。
弊社の更なる発展には人材力が欠かせませんので、候補者との接点強化など、今まで以上に高いサービスを提供して頂けることを強く期待しております。

引用:マイナビITエージェント

や、

フューチャーアーキテクト株式会社・採用担当者の声

スキルセットや人物面など多角的な面から当社にマッチする人を紹介して下さり、「量よりも質のマイナビ」というイメージを持っています。
また他の人材紹介会社様と比べると若い方のご紹介が多いということに加え、進捗についてもかなり詳細な情報をリアルタイムでご連絡下さるため安心してやり取りさせて頂いております。
またマイナビ転職との連携もうまくされている為、候補者様との出会いを多く創出して下さっていると感じます。
今後もより一層「質もマイナビ、量もマイナビ」という状態になることを期待しています。

引用:マイナビITエージェント

のように高評価です。採用する企業側もマイナビITエージェントを通している転職者を安心して採用することができます。

これらは採用する企業と転職エージェントの太い信頼があるからこそ成り立っています。

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その他にマイナビITエージェントを利用するメリットは?

登録から内定後まで一貫したフォロー

マイナビITエージェントでは登録した瞬間から内定後までサポートが受けられます。転職する一つの目的として給料アップが挙げられます。

転職者
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内定は貰ったけど、
  • 給料交渉をしたら落とされるかも
  • 内定取り消しとなってしまうかも
  • 入社後に嫌な印象となってしまうかも

就活でもそうでしたが、給料や福利厚生と言った待遇は一番大事と言っても過言ではありません。それなのに聞きにくい風潮があるのも事実です。転職する目的が給料アップなのに、交渉しづらいなんて何のために転職するのか分からなくなります。

でも、大丈夫です。そのような交渉しづらい給料に関しても、エージェントが責任をもって行ってくれます。

その他にも企業へのエントリーから面接の日程調整なども代わりに行ってくれます。さらに職務経歴書の添削・作成、面接対策のための模擬面接、面接のフィードバックなどのサポートもバッチリです。

転職者
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これだけやってもらって、本当に無料なの?

そう思えるぐらい、利用料が取られてもおかしくないぐらいの有料級のサポートをしてくれます。

ヒロ
ヒロ
これを利用しないなんて勿体なさすぎます。

転職活動のプロですので、本気でサポートして貰った方が志望企業に合格できる確率が高まります。自力で頑張るのも良いですが、プロのアドバイスを受けた方が面接通過もしやすいです。そういう意味でも面接通過率が7,8割も納得できます。

書類添削や模擬面接の制限がない

転職エージェントを利用するメリットの1つとして挙げられるのが、書類添削や模擬面接と言ったサポート体制です。

いくら仕事が優秀であっても、自分の職務を上手く表現できないと相手には伝わりません。

転職者
転職者
この文章、この言い方で相手に自分の良さが伝わるのかな?

文章や面接のフィードバックがないと、なぜ面接に合格し続けるのか、不合格ばかりなのか分析することもできません。そのため、事前に転職プロのアドバイザーによる添削や模擬面接を受けることで、転職者のポテンシャルを引き出すことにも繋がります。

しかもマイナビITエージェントでは、書類添削や模擬面接は無制限で受けることができます。1回までと制限を設けている転職エージェントもありますので、自分が納得するまで何回もできるのは他の転職エージェントと差別化できる良いポイントです。

ちなみに文章一つ一つのバーバルコミュニケーションはそこまで重要ではありません。『人は見た目が9割』で決まってしまうと言われている通り、ノンバーバルコミュニケーションの方が重要とさえ言われています。

私は人は見た目が9割の続編でもある『やっぱり見た目が9割』も読んでいます。

どんなに中身のあることを言っていても、第一印象で9割が決まってしまう。それでは第一印象を良くするためにはどのようなことを意識すればよいのか。そういうことも模擬面接を通して学ぶことができます。

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反対にマイナビITエージェントのデメリットは何か?

ここまで良いポイントばかり述べてきましたが、

転職者
転職者
マイナビITエージェントでも悪いところ、デメリットはあるんじゃないの?

と思う方もいるでしょう。残念ながらデメリットもあります。

担当者によっては非協力的なアドバイザーもあり得る

転職エージェントと言えども、関わっているのは人です。学生時代、社会人になっても合う人、合わない人がいたと思います。同様に転職エージェントと合う合わないがあります。

さらに転職エージェントからしたら、転職志望者は企業に紹介する商品です。あまり魅力的に映らない方は、サポートが薄くなってしまうかもしれません。もちろんポテンシャルを引き出すのも転職エージェントの仕事ですが。

良い転職エージェントがアドバイザーとして付いてくれれば良いですが、このように非協力的なアドバイザーが付く可能性もあります。ただし、このような転職エージェントの当たり外れはどこもあり、マイナビITエージェントも例外ではありません。

もし良い求人を紹介してくれないのであれば、アドバイザーの変更を申し出てみましょう。一般的にはアドバイザーの交代がありますが、それでも不満が残る場合は違う転職エージェント(転職サイト)に移る方が懸命です。

今では数多くの転職サイトがありますので、1つに固執する必要はありません。今回マイナビITエージェントをおすすめしていますが、必ずしもマイナビITエージェントを1つだけ利用しろと言っているわけではありません。

転職エージェントでは2,3社利用することが一般常識で転職成功への道ですので、担当者が合わない場合は転職エージェント(転職サイト)を変えましょう。時間の無駄です。

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メールや電話の連絡が多くて煩わしいと感じることもあり

これはどこの転職エージェントにも当てはまりますが、転職エージェントに登録すると電話やメールなどの連絡が頻繁に来ます。これを熱意と捉えるのか、邪魔くさいと捉えるのかはその人次第です。

もし連絡が多いと感じるようであれば、アドバイザーにその旨を伝えることも大事です。例えば、

  • もう一度今の職場で頑張ってみたい
  • 登録したけど今は転職活動ができない
  • 再開する際には、もう一度こちらから依頼する

などと、正直に今は転職活動をする意思がないことを伝えましょう。そうすれば、連絡が来ることはありません。

ちなみに、無視するのは良くないです。この人は転職志望が無いと判断され、本当に転職したくなった時に相手にされにくくなります。

対象のサポート地域が狭い

IT系の会社が多いのは首都圏、関西圏です。それに比例するように求人数も東京や大阪が中心です。そのためからかサポートを受けられるのは、

  • 首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)
  • 関西圏(大阪、兵庫、京都)
  • 愛知
  • 静岡
  • 福岡
  • 北海道(札幌)

のエリアとなっています。そもそもIT企業の多くは東京、次点で大阪に集中していますので、ある程度仕方のない部分もあります。言い換えると、東京近郊、大阪近郊勤務の方が多数と思われますので、そこまでのデメリット感はありません。

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【まとめ】SIer社員(SE)であればマイナビITエージェントに登録しておけば転職は間違いなし!

マイナビITエージェントは、

  • 再びSIerの会社でステップアップ
  • 事業会社の社内SEとして
  • 同じようなIT業界

を目指しているような方であれば、必須級の転職エージェントです。転職を迷っている暇があれば、まずは登録しておいた方が良いでしょう。

マイナビITエージェントは短期的なサポートではなく、長期的な視点に立って支援を受けられます。今すぐに転職を考えて無くても、業界動向などの話を聞くだけでキャリアプランを広げられます。

扱っている案件も業界トップクラスで、自分にマッチする企業が必ず存在します。アドバイザーによる書類の添削や面接対策も手厚くサポートを受けられますので、転職が初めてで不安な方でも安心できます。

上手く転職エージェントを活用して、納得の行く転職活動をしましょう。

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