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社会人の準備

新入社員は【メガバンクとネット銀行】の二刀流がおすすめ!それぞれの特徴を紹介

会社の給料は基本的に銀行口座に振り込まれます。ここ最近は低金利時代が続いていますが、

  • 0.01%の利息が付く
  • ATM利用手数料が何回まで無料
  • 振込手数料が何回まで無料

など銀行によって様々な特典があります。

新入社員
新入社員
結局どこの銀行を利用すればいいの?どこの銀行に給与振込するとお得に使えるの?

どうせ給料を振り込んで貰うなら、お得な銀行をメインバンクとして利用したいはずです。今回は主要な銀行のお得な特徴を紹介しますので、自分にとってベストな銀行を探してみてください。

新入社員におすすめな銀行の条件とは?

まず銀行口座に求める条件を下記に羅列しました。個人的に重要な項目を先に並べています。

  1. ATM利用手数料が無料
  2. ATMが街ナカにたくさんある
  3. 振込手数料が無料
  4. 利率ができるだけ高い
  5. 無理な条件ではない

ATM利用手数料が無料

まず必ず重視すべきなのはATM利用料です。ATMから引き出すのに200円も支払っている方は、マネーリテラシーが低いですので気をつけましょう。以下で『お金の知識を付けられるような本』を紹介しています。もしお金について知識不足、学びたいという欲があれば、さくっと読んでみましょう。

大学生はどんな投資本を読めば良い?まずはお金について初心者向けに10冊を紹介!学生の皆さんは老後2,000万円問題を知っていますか?これは金融庁の「市場ワーキング・グループ」が公表した報告書の内容が世間一般に大きく...

そして今の世の中は超低金利です。普通預金金利が0.001%の三菱UFJを例としても、100円分の利息を得るには、1,000万円の銀行預金が必要です。信じられますか、1,000万円分を銀行に預けておいて1年間に得られる利息はたった100円です。

一方でATM利用手数料は200円程度掛かってきます。銀行にお金を預けてあげているのに、取り出すときにはお金が掛かるなんてバカバカしいです。

そのため、もしATMを利用する方であれば、必ずATM利用手数料が無料の口座を利用しましょう。

ヒロ
ヒロ
1ヶ月に何度も利用するわけではないので、月3回程度無料で十分安心できます。

ATMが街ナカにたくさんある

ATM利用手数料が無料なのは大原則ですが、そもそもATMが街ナカにないとお金を引き落とせません。そのため、職場や家、最寄り駅の近くに支店がある銀行、コンビニでも引き落とせる銀行が良いです。

ネット銀行の場合、自社のATMは持っておらず、コンビニのATMが使えるケースが多数ですので、ネット銀行も選択肢として良いです。

そのようなことから地銀はあまりおすすめできません。ずっと同じ場所に住むのならば良いですが、多くの会社は全国転勤がありますので、どこの県でも対応できるメガバンクやネット銀行をおすすめします。

振込手数料が無料

銀行振り込みする際にも手数料が発生します。ATM利用より頻度は高くないかもしれませんが、こちらも重要視したいです。

例えば会社によっては飲み会の会費、精算は幹事の銀行口座に直接振り込みというパターンもよく聞きます。そのため、例えば月1回まで振込手数料が無料などの特典があると安心です。

メガバンクは当行宛(三菱UFJ→三菱UFJなど)は無料ですが、他行宛(三菱UFJ→三井住友)は有料が多数です。一方で、ネット銀行は他行宛でも無料の銀行が多数ですので、こちらもネット銀行が優勢です。

利率が高い

今の日本には1.0%を超える金融機関は私が知る限りありません。前述の通り、三菱UFJや三井住友銀行といったメガバンクの預金金利は0.001%程度です。

例えばこれがネット銀行の場合、0.1%まで引き上がるような銀行もあります。単純に計算すると、預金金利は100倍です。

0.001%でも0.1%でも得られる利息はわずかですが、貰えるものなら多い方が良いですね。

無理な条件ではない

多くの金融機関では、自分の銀行を使用してほしいため、条件を満たすと、

  • ATM利用が月◯回まで無料
  • 振込手数料が月◯回まで無料
  • 普通預金金利が◯%

などがあります。例えばこの条件は

  • 預金残高100万円以上
  • 住宅ローンを利用
  • カードローン利用
  • 外貨預金あり
  • 純金積立あり
  • 投資信託の積立あり

などのような新入社員や若手社員には無理難題な条件があります。そのため、無条件でATM利用手数料無料を享受できたり、簡単な条件の銀行がおすすめです。

多くの銀行で、

  • 給与受取、賞与受取
  • 30歳未満

などの条件もありますので、そのような簡単な条件をこれから紹介していきます。

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新入社員にとっておすすめなメガバンクはどこか?

メガバンクを比較してみます。ここからは給与受け取りをしている前提で解説していきます。

三菱UFJ銀行(スーパー普通預金)

三菱UFJ銀行には『スーパー普通預金(メインバンクプラス)』というお得な制度があります。インターネットバンキングと呼ばれる『三菱UFJダイレクト』の契約および初回登録をしつつ、一定の条件を達成すればお得な優遇が受けられます。

引用:三菱UFJ銀行公式HP

もちろん三菱UFJダイレクトは無料で利用できますのでご安心ください。

給与受け取りが『1回あたり10万円以上/月』さえ達成すれば、三菱UFJ銀行のATM利用料が何回でも無料になり、さらにセブンイレブンやローソン、ファミリーマートに設置してあるコンビニATM利用手数料も月2回まで無料になります。

当行ATM利用手数料何回でも無料(0円)
コンビニATM月2回まで無料(0円)
三菱UFJ宛の振込手数料0円(※1)
他行宛の振込手数料216円または324円(※1)
普通預金金利0.001%(※2)

※1 インターネットバンキングでの振り込みを想定。
※2 2019年8月時点

スーパー普通預金のより詳細な条件を知りたい場合は、三菱UFJ銀行の公式HPまでご確認ください。

▼三菱UFJ銀行は口座開設無料▼

三井住友銀行(SMBCポイントパック)

三井住友銀行にも『SMBCポイントパック』という制度があります。

こちらも給与受け取りがあれば、三井住友銀行のATM利用料が何回でも無料になり、さらにセブンイレブンやローソン、ファミリーマートに設置してあるコンビニATM利用手数料も月3回まで無料になります。

引用:三井住友銀行公式HP

三菱UFJでは月2回まででしたが、三井住友銀行は月3回までです。

当行ATM利用手数料何回でも無料(0円)
コンビニATM月3回まで無料(0円)
三井住友宛の振込手数料0円(※1)
他行宛の振込手数料216円または432円(※1)
普通預金金利0.001%(※2)

※1 インターネットバンキングでの振り込みを想定。
※2 2019年8月時点

SMBCポイントパックのより詳細な条件を知りたい場合は、三井住友銀行の公式HPまでご確認ください。

▼三井住友銀行は口座開設無料▼

みずほ銀行(みずほマイレージクラブ)

みずほ銀行には『みずほマイレージクラブ』という制度があります。こちらは三菱UFJや三井住友と同様の条件です。

インターネットバンキングを使う前提であれば、こちらも給与受け取りがあれば、みずほ銀行やイオン銀行のATM利用料が何回でも無料になり、さらにセブンイレブンやローソン、ファミリーマートに設置してあるコンビニATM利用手数料も月4回まで無料になります。

三菱UFJでは月2回、三井住友銀行は月3回までしたが、みずほ銀行は月4回まで無料です。

当行ATM利用手数料何回でも無料(0円)
コンビニATM月4回まで無料(0円)
みずほ宛の振込手数料0円(※1)
他行宛の振込手数料108円または324円(※1)
普通預金金利0.001%(※2)

※1 インターネットバンキングでの振り込みを想定。
※2 2019年8月時点

みずほマイレージクラブのより詳細な条件を知りたい場合は、みずほ銀行の公式HPまでご確認ください。個人的にはごちゃごちゃしていて一番分かりにくいですね。

▼給与受取でコンビニATMが月4回まで無料▼

結論:給与振込口座に使うメガバンクはどこでも良し!おすすめはなし

今まで紹介してきたメガバンク3行を比較してみます。

三菱UFJ三井住友みずほ
当行ATM利用料無料無料無料
コンビニATM利用月2回まで月3回まで月4回まで
当行宛振込手数料無料無料無料
他行宛振込手数料216円 or 324円216円 or 432円108円 or 324円
普通預金金利0.001%0.001%0.001%

この表の通り、みずほ銀行が少し良い条件ですが、ほぼ全銀行大きな差はありません。会社からの給料振込先の指定がなければ、メガバンクは好みで選べば良いでしょう。例えば、家の近所や最寄り駅、会社周りに銀行支店があるかなども見極めるポイントです。

財閥系の色が強い会社が存在します。例えば三菱系の会社ならば三菱UFJ銀行、三井住友系ならば三井住友銀行、安田財閥系ならばみずほ銀行の振込先指定があるかもしれませんので注意してください。

メガバンクは1つ口座を作っておきべき。おすすめはなく、どこでも良い。強いて言えば家の近く、最寄り駅、会社付近にあると便利である。
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新入社員にとっておすすめのネット銀行はどこか?

こちらも同様に紹介していきます。ネット銀行といえば、楽天銀行を始めとするイオン銀行、住信SBIネット銀行などが有名です。

以前までは新生銀行が条件無しの無制限ATM利用し放題だったのですが、改悪してしまったので、今回は外しました。

また、多くの銀行は口座開設料や維持費は一切掛からない完全無料制です。万が一、口座の開設料や維持費が掛かる銀行があれば、即却下してください。

楽天銀行(ハッピープログラム)

楽天銀行の魅力といえば、独自のハッピープログラムにより楽天スーパーポイントが溜まることです。

例えば給与受取を指定するだけで、ランクに応じて1~3ポイント分の楽天スーパーポイントが貰えます。ランクが上がれば上がるほど、

  • ATM利用手数料:月7回まで無料
  • 他行振込手数料:月3回無料
  • 楽天スーパーポイント獲得倍率:3倍

と、良いとこ尽くしです。VIPやスーパーVIPって条件が難しそうと思うかもしれませんが、意外と簡単に達成できます。実際に私もスーパーVIPのランクです。

ヒロ
ヒロ
楽天スーパーポイントがめちゃくちゃ貯まるので、私は楽天銀行をメインバンクとして利用しています。

さらに楽天グループの楽天証券と連携するだけで、普通預金金利が0.1%となります。これはメガバンクの100倍ですので、銀行に貯金することを考えているならば、楽天銀行に預けたほうがお得です。もちろん楽天証券は口座を開設するだけで良いです。株とかFXの取引をする必要はありません。

ちなみに楽天証券の口座開設をすると、日経新聞など読むことができる日経テレコムが無料で利用できます。

さらに今日本で一番勢いのあるクレジットカードと言っても過言ではない楽天カードの引き落とし先に楽天銀行を指定するだけで、楽天市場での買い物が1%ポイント還元率アップです。

さら楽天カードの引き落とし先を楽天銀行に指定したので、それだけで楽天スーパーポイントが貰えます。

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このように楽天銀行では様々な楽天サービスとの相乗効果を生むので、めちゃくちゃおすすめのネット銀行です。楽天使用者は必ず作っておきたい1つです。

  • 楽天スーパーポイントが溜まる
  • 普通預金金利が0.1%
  • 楽天グループのシナジー効果

▼楽天グループのシナジー効果▼

\もちろん完全無料です/

住信SBIネット銀行(スマートプログラム)

住信SBIネット銀行にもスマートプログラムという独自の制度があります。ランクに応じてATM利用手数料や振込手数料が無料となります。

ランク4が最大で、

  • ATM利用手数料(コンビニ含む)が月15回まで無料
  • 他行振り込み手数料が月15回まで無料

と業界最大級のサービスです。しかし、このランク4になるには外貨預金や仕組預金、住宅ローンなどの条件があり、新入社員や若手社員にとっては到底達成は不可能です。

この住信SBIネット銀行のメリットとしては、30歳未満の場合、必ずランク2になることです。これは給与受取や月末残高◯円以上などの条件もなく、ただ30歳未満であれば、自動的にランク2となり、

  • ATM利用手数料(コンビニ含む)が月5回まで無料
  • 他行振り込み手数料が月3回まで無料

となります。

30歳未満は、条件なしでコンビニ含むATM利用手数料が月5回まで無料

▼スマートプログラムは30歳未満で優遇あり▼

\もちろん完全無料です/

イオン銀行(イオン銀行Myステージ)

イオン銀行のATM利用手数料が365日24時間無料です。下記のような全国の店舗に設置されています。

  • イオン
  • ミニストップ
  • ダイエー
  • マルエツ など

さらに、コンビニATM利用手数料が無料になるためには、ステージによって回数が決まります。イオン銀行では複数のサービスを組み合わせて、スコアを算出し、ステージを決めています。

他行と同じように4段階に分かれており、

  • イオンカードセレクトを持っている
  • インタネットバンキングに登録している
  • 給与受取がある

の3つを満たしているだけで、シルバーステージとなり、

  • ATM利用手数料
  • 他行振り込み
  • 普通預金金利0.05%

の特典となります。イオン銀行の開設と一緒に、イオンカードセレクトというクレジットカードを作成しておくと今後も便利です。もちろん永年無料ですので、ご安心ください。

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イオン銀行ATMは365日24時間利用手数料が無料

▼イオン銀行はイオンカードセレクトと同時申し込みでお得▼

\もちろん完全無料です/

GMOあおぞらネット銀行(カスタマーステージ)

他の銀行と比べて知名度は高くないです。恐らくGMOあおぞらネット銀行の名前を知っている方は少ないのではないでしょうか。

GMOあおぞらネット銀行ではカスタマーステージという制度があります。

外貨普通預金残高30万円以上、または、VISAデビットの30万円以上の利用(対象3ヶ月間)で、ATM出金手数料が月5回まで無料となり、他行宛振込手数料は月3回まで無料となります。

この条件を満たすのは難しそうなので、レベル1の『1テックま君』が現実的でしょう。以前は30歳未満なら2テックま君(レベル2)だったのですが、改悪となってしまいました。

しかし、金利は業界内最大水準です。GMOクリック証券も開設し、証券コネクト口座とすれば、普通預金金利が今回私が紹介している中で最大の0.11%となります。

さらに様々なことでGMOポイントが貯まります。このGMOポイントはPontaポイントと交換することができますので、利便性も高いです。

  • 他の金融機関宛の振込
  • 他の金融機関からの振込
  • 口座振替(引き落とし)
  • 口座振替登録完了
  • 給与受取

Pontaポイントはホットペッパービューティーの美容院代や、じゃらんの旅行代などに充てられますので、嬉しいですね。

  • 普通預金金利は業界最大水準の0.11%
  • GMOポイントはPontaポイントに交換可能

▼普通預金金利が国内最大水準▼

\もちろん完全無料です/

結論:給与振込口座に使うネット銀行は、ライフスタイルに合わせることがおすすめ

メガバンクはどこも同じような特典・制度ですが、一方でネット銀行はそれぞれで個性があります。

  • 楽天銀行:楽天グループの相乗効果が得られる
  • イオン銀行:家や職場の近くにあると24時間365日手数料無料で利用可能
  • GMOあおぞらネット銀行:普通預金金利が最大水準
  • 住信SBIネット銀行:全てにおいて高水準

そのため、人それぞれ好きなタイプを選ぶことが出来ます。その中でも自分のライフスタイルに合わせて持つと良いです。例えば、

  1. 楽天グループ利用者は楽天銀行
  2. 総合力の住信SBIネット銀行
  3. 24時間365日手数料無料で利用したい方はイオン銀行
  4. 少しでも普通預金金利を上げたい方はGMOあおぞらネット銀行

が挙げられます。私はGMOあおぞらネット銀行だけは持っていませんが、今回紹介した他の銀行口座は全て保有していま。しかし実際に利用しているのは楽天銀行のみです。

そのため、やはり私の一番のおすすめは楽天銀行です。楽天証券や楽天市場、楽天カードと連携することができ、楽天グループのシナジー効果が得られます。

ヒロ
ヒロ
正直学生の頃は楽天カード、楽天系列ってダサいと思っていました。

しかし社会人になると楽天の凄さに気が付きます。ポイント還元などの点から今では楽天愛用家です。クレジットカードの楽天カードももちろん持っていますし、今では楽天プレミアムカードにグレードアップさせて、メインカードとして利用しています。

その他楽天銀行を始めとし、楽天証券楽天市場、楽天アプリに楽天ビューティーともちろん使用しています。最近では1年間完全無料に惹かれて楽天モバイルも契約しています。

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その他不定期で楽天トラベルや楽天ブックを使用したり、どっぷり楽天経済圏にハマっていることが分かります。それぐらい楽天はおすすめです。

▼楽天グループのシナジー効果▼

\もちろん完全無料です/

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まとめ:結局新入社員はメガバンクとネット銀行どちらを使うべきか?おすすめは両方の口座を開設すること

結論から言うと、メガバンクの1つとネット銀行1つの合計2つさえ持っておけば安心です。最初に言ったとおり、メガバンクはどこでも良いです。

ヒロ
ヒロ
どうしても1つにまとめたいのであれば、正直メガバンクよりもネット銀行がおすすめです。

その中でも一つを選ぶとしたら、やはり私は楽天銀行を推します。楽天ポイントがめちゃくちゃ貰えますので、当分は楽天銀行をメインバンクとして利用していきます。

銀行口座開設と同時にクレジットカードも作っておきたいです。社会人になる前の学生の方が、クレジットカードが作りやすいです。特に今回紹介した楽天銀行と楽天カードを組み合わせると、楽天市場でお得にお買い物ができます。

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